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キッズのための秘密のキックボクシング特訓場

お子様に立ち技格闘技、キックボクシングなどを学ばせているお父さん、お母さんの為のお役立ちブログです!

お子様に格闘技習わせている保護者様のための学びのブログです!

蹴りが上手くなるブアカーオのバランストレーニング


こんばんワンダー\(^0^)/

遅くにすみません

キッズキックボクシングの専門家

インストラクターの渡辺です



日本ブログ村でも頑張っております当ブログ

なんと本日5位まで上昇!

 

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みなさんのおかげでした \(^o^)/笑

いつもありがとうございます♪

(ちなみに人気ブログランキングでは2位でした)



さて

本日は昨日の続き

前蹴りが上手く蹴れない3つの原因


の続編です



昨日は

前蹴りが上手く蹴れない原因は

①柔軟性が低い

②バランス力が低い

③コーディネーション(調整)力が低い

にあり

①の柔軟性の低い方の解決方法まで行いましたね!

見てない方は昨日のブログへ!



そして本日は

②のバランス力が低い

方の改善方法です



ひとくちにバランス力が低いといっても

色々なタイプがいます

たとえば

それなりに部活などで運動を経験してきて

それなりにバランス感覚はあると思っていたハズなのに

いざ前蹴りなど高い蹴りを出そうとすると

急にバランスを崩してしまう

こういう方もいるわけですね



これはなぜか

ざっくり言っちゃえば

高い蹴りを出すときに使うバランス感覚は

高い蹴りを出すことでしか得られない!


ということです

一見当たり前のように聞こえますが

意外とそれに対しての改善方が見えていないんですね



そりゃそうですよね

姿勢が変われば

重心位置も変わりますし

負担のかかる場所も変わる

そうすれば使う筋肉も変わってくるわけです



ですから

例えば前蹴りを上手に蹴りたい!

ということであれば

バランストレーニングの教則本に載っているようなモノも悪くはないけれど

やっぱり前蹴りの姿勢、あるいは近い姿勢をとって

トレーニングするのが一番
なんですね



ということで

本日は、前蹴りといえばのこの人

ブアカーオ・ポー・プラムック選手が行っている

バランストレーニングを紹介します



まず①

まさしく前蹴りの姿勢に近いですね

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その②

 

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いかがでしたか?



これをたとえば一日30秒×3セット行う

そうすれば

1か月もせずに抜群にバランス感覚の取れた前蹴りが放てること

間違いなし!!!

です (^-^)v

是非お試しあれ!



それでは本日はこの辺で

キッズキックボクシングの専門家

インストラクター☆渡辺


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キックボクシングの○○が知りたいはコチラまで
 
 
 
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空メールでもらえるキックボクシングの秘伝書


 

練習成果を台無しにしている習慣

トレーニング効果を爆発的に高める習慣

 

【正しいストレッチの方法すら知らないキックボクシングジムの現状】
 
え?って思うかもしれませんが本当の話です
 
100%とは言いませんが、大半以上だと思います
 
キックボクシングジムは、文字通りキックボクシングを教える所です
 
ですからカラダの仕組み、トレーニング理論について正しい知識を持ったトレーナーさんというのはかなり少ないのが現状です
 
多くのキックジムでは昔ながらの手法で指導が行われ
 
先代のコーチやトレーナーから伝えられてきた古い知識のまま指導している方が大変多いです
 
キックボクシングは身体を使って行う運動です
 
つまり、カラダの仕組みトレーニング理論とは切っても切り離せない関係にあります
 
それなのに、カラダの仕組みについては無知、トレーニング理論についても無知
 
「昔からこうやってきたんだ」 という理由だけで、なんの疑いもなく指導を続けている指導者が本当に多いのです
 
カラダの仕組み、トレーニング理論の研究の進歩は目覚ましいものがあります
 
もはや昨日の常識は今日の常識ではないのです
 
にも関わらずカラダの仕組みについて、トレーニング理論について
 
全くの無知な状態でキックボクシングを教えている指導者がいる
 
そして、そんな指導者に教わってしまっている
 
これで大丈夫でしょうか?
 
それで強くなれるのでしょうか?
 
答えはNOです

 
カラダの仕組みについての正しい知識、トレーニングにいての正しい知識、
 
トレーニング前や後の身体のケアの仕方、
 
そして練習やトレーニングによる身体発達のメカニズム
 
そういった知識が伴わなければ

例え技術は向上しても身体の発達が付いてこないので強くはなれません
 
それどころか故障の原因となります
 
キックボクシングのインストラクターとしてだけでなく
 
フィットネスのインストラクターとしても指導してきた人間だからこそ分かる
 
2つの観点から見た、「本当に強くなれるメソッド
 
 
 

練習成果を台無しにしている習慣

トレーニング効果を爆発的に高める習慣

 
 
 
1. そのストレッチ、大怪我しますよ?
2. 怪我予防・練習効果を倍増させる運動前習慣
3. 運動中のパフォーマンスを落とさない運動中習慣
4. 怪我予防・練習効果を激減させない運動後習慣
5. 運動キッズに一番大切な習慣とは,,,
 
 
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