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キッズのための秘密のキックボクシング特訓場

お子様に立ち技格闘技、キックボクシングなどを学ばせているお父さん、お母さんの為のお役立ちブログです!

お子様に格闘技習わせている保護者様のための学びのブログです!

初心者のパンチこわい病を克服するディフェンス練習

こんにちワンダー\(^o^)/

キッズキックボクシングの専門家

インストラクターの渡辺です



本日は

自主練習帰りのヘトヘト状態からお届けです!

やっぱり子供たちに指導するには

指導者自ら模範となるように

身体を鍛え

技を学び

心を磨かねばなりません

でないと、上っ面の指導になってしまい

子供たちの腹の底に落ちる指導が出来ないですからね



さて

今夜は

「初心者のパンチこわい病を克服するディフェンス練習」

ということで

軽いスパーリングが始まったんだけど

相手のパンチが怖い

目をつぶってしまったり

ガード丸めて固まってしまう

全然反撃できない!



そんなスパーリング初心者が

自宅で出来るディフェンス練習を紹介したいと思います!

では早速入っていきましょう



「パンチの恐怖心をなくす自宅で出来るディフェンス練習」

■必要なモノ

スマートフォン

・養生テープ(内装などに使う下地テープ)
※なければセロテープでもok

・1m四方動ける場所 (壁際)


■準備

①まずスマートフォンを壁、目の高さに張ります

②張る際は内カメラモード

スマートフォンが落ちないようにしっかり固定

④動画モードで撮影開始

⑤カメラに向かってシャドーを開始

⑥なるべくスマートフォン、ぎりぎりまで打ち込む
※最初はゆっくりシャドーすると良い

⑦適当な時間(1~3分)撮影したら壁からはがす

⑧プレビューで確認する
※動画が取れてたらok


■練習開始

①先ほど取った画面をPCがあればPCで観る
※なければ携帯で

②適度な距離(普段パソコンや携帯を観る距離)で動画を再生

③カメラに向かって打ってくる自身のパンチコンビネーションに対してディフェンスを行う

④ある程度避けきれるようになったり、コンビネーションを覚えてしまったら、
  スピードを上げたり、コンビネーションを変えて再撮影


■効果

①動体視力の向上

②飛んでくるパンチに対しての慣れ



以上です

「こんなんで~?」って思うかもしれませんが

是非だまされたと思って是非試してみてください!

きっとスパーリングを始めたばかりの初心者の方

また子供たちには良い練習になると思います!

もちろん実践を沢山することが大切ですが

家で独りでする練習としては効果的だと思いますよ (^-^)v



それでは本日はこの辺で

キッズキックボクシングの専門家

インストラクター☆渡辺


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キックボクシングの○○が知りたいはコチラまで
 
 
 
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練習成果を台無しにしている習慣

トレーニング効果を爆発的に高める習慣

 

【正しいストレッチの方法すら知らないキックボクシングジムの現状】
 
え?って思うかもしれませんが本当の話です
 
100%とは言いませんが、大半以上だと思います
 
キックボクシングジムは、文字通りキックボクシングを教える所です
 
ですからカラダの仕組み、トレーニング理論について正しい知識を持ったトレーナーさんというのはかなり少ないのが現状です
 
多くのキックジムでは昔ながらの手法で指導が行われ
 
先代のコーチやトレーナーから伝えられてきた古い知識のまま指導している方が大変多いです
 
キックボクシングは身体を使って行う運動です
 
つまり、カラダの仕組みトレーニング理論とは切っても切り離せない関係にあります
 
それなのに、カラダの仕組みについては無知、トレーニング理論についても無知
 
「昔からこうやってきたんだ」 という理由だけで、なんの疑いもなく指導を続けている指導者が本当に多いのです
 
カラダの仕組み、トレーニング理論の研究の進歩は目覚ましいものがあります
 
もはや昨日の常識は今日の常識ではないのです
 
にも関わらずカラダの仕組みについて、トレーニング理論について
 
全くの無知な状態でキックボクシングを教えている指導者がいる
 
そして、そんな指導者に教わってしまっている
 
これで大丈夫でしょうか?
 
それで強くなれるのでしょうか?
 
答えはNOです

 
カラダの仕組みについての正しい知識、トレーニングにいての正しい知識、
 
トレーニング前や後の身体のケアの仕方、
 
そして練習やトレーニングによる身体発達のメカニズム
 
そういった知識が伴わなければ

例え技術は向上しても身体の発達が付いてこないので強くはなれません
 
それどころか故障の原因となります
 
キックボクシングのインストラクターとしてだけでなく
 
フィットネスのインストラクターとしても指導してきた人間だからこそ分かる
 
2つの観点から見た、「本当に強くなれるメソッド
 
 
 

練習成果を台無しにしている習慣

トレーニング効果を爆発的に高める習慣

 
 
 
1. そのストレッチ、大怪我しますよ?
2. 怪我予防・練習効果を倍増させる運動前習慣
3. 運動中のパフォーマンスを落とさない運動中習慣
4. 怪我予防・練習効果を激減させない運動後習慣
5. 運動キッズに一番大切な習慣とは,,,
 
 
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