キッズのための秘密のキックボクシング特訓場

お子様に立ち技格闘技、キックボクシングなどを学ばせているお父さん、お母さんの為のお役立ちブログです!

お子様に格闘技習わせている保護者様のための学びのブログです!

正しいジャブの打ち方

こんばん渡辺~ σ(-c_,-`。)

苦笑

ヒドイですねw



さて、今日は更新が遅くなってしまいました

色々やっていたらもうこんな時間です

今日は初心にもどって基本中の基本を書いていきます!

その為に今日は自撮りしちゃいましたよ♪笑

あっ

そういえば先日のブログランキング2位になってました~(もう落ちてたけどw)

 


これも皆さんのおかげです\(^0^)/

本当にありがとうございます!!



それではそろそろ本日の本題にいきたいと思います!

今日は初心に戻ってジャブの打ち方です

子どもの為の~

って謳ってる割には小難しいことが続いていたので今日はちょっと立ち戻ります



では、せっかく今日撮った自撮りを資料に解説します(笑)

 



[ ジャブの打ち方]

①拳は軽く握る(対象物に当たる際に強く握り込む)

②前足を一歩踏み込みながらジャブを打つ

③ジャブは目線の高さから相手の顎へ

④拳の甲が上に向くように捻り込みながら打つ

⑤反対側の腕はしっかりガードへ

⑥ジャブは打ったらすぐ戻る

☆ジャブは打つ時も戻るときも、手と足が一緒に動く



いかがでしたでしょうか?

何かしら

「あーそうだったそうだった、意外と忘れてたわ~」

なんて振り返りありましたでしょうか?

あれば何よりです♪



それでは本日はこの辺で

キッズキックボクシングの専門家

インストラクター☆渡辺


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練習成果を台無しにしている習慣

トレーニング効果を爆発的に高める習慣

 

【正しいストレッチの方法すら知らないキックボクシングジムの現状】
 
え?って思うかもしれませんが本当の話です
 
100%とは言いませんが、大半以上だと思います
 
キックボクシングジムは、文字通りキックボクシングを教える所です
 
ですからカラダの仕組み、トレーニング理論について正しい知識を持ったトレーナーさんというのはかなり少ないのが現状です
 
多くのキックジムでは昔ながらの手法で指導が行われ
 
先代のコーチやトレーナーから伝えられてきた古い知識のまま指導している方が大変多いです
 
キックボクシングは身体を使って行う運動です
 
つまり、カラダの仕組みトレーニング理論とは切っても切り離せない関係にあります
 
それなのに、カラダの仕組みについては無知、トレーニング理論についても無知
 
「昔からこうやってきたんだ」 という理由だけで、なんの疑いもなく指導を続けている指導者が本当に多いのです
 
カラダの仕組み、トレーニング理論の研究の進歩は目覚ましいものがあります
 
もはや昨日の常識は今日の常識ではないのです
 
にも関わらずカラダの仕組みについて、トレーニング理論について
 
全くの無知な状態でキックボクシングを教えている指導者がいる
 
そして、そんな指導者に教わってしまっている
 
これで大丈夫でしょうか?
 
それで強くなれるのでしょうか?
 
答えはNOです
 
カラダの仕組みについての正しい知識、トレーニングにいての正しい知識、
 
トレーニング前や後の身体のケアの仕方、
 
そして練習やトレーニングによる身体発達のメカニズム
 
そういった知識が伴わなければ

例え技術は向上しても身体の発達が付いてこないので強くはなれません
 
それどころか故障の原因となります
 
キックボクシングのインストラクターとしてだけでなく
 
フィットネスのインストラクターとしても指導してきた人間だからこそ分かる
 
2つの観点から見た、「本当に強くなれるメソッド
 
 
 

練習成果を台無しにしている習慣

トレーニング効果を爆発的に高める習慣

 
 
 
1. そのストレッチ、大怪我しますよ?
2. 怪我予防・練習効果を倍増させる運動前習慣
3. 運動中のパフォーマンスを落とさない運動中習慣
4. 怪我予防・練習効果を激減させない運動後習慣
5. 運動キッズに一番大切な習慣とは,,,
 
 
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